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2011年7月29日 (金)

【DA2】レガシー(4)

 やっぱココログでは私の思いついたアイデアは実現できないことが判明した・・・。

 まあ、まだそのくだりまで間があるので、ちょっと考えます。

 「続きを読む」の下。

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 なかなかいいムードじゃないのー、と思っていると。

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 無粋な罠。

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 カルタのドワーフの釣り。

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 またブロント。

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 うひゃ、二頭か(笑)。

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 倒したと安心していると。

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 今度はカルタ。時間差攻撃の変形パターンですね。

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「懲りずにディープロード。一体、なぜまた来ることにしたんだっけ?」

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「そんな悪くもないぜ、ブロンディ。暇してたら、あのエルフにウィッケド・グレイスのゲームで、コインをもっとふんだくられてただけかもしれんだろ?」

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「うーん、このままだと、僕が死んでからもつけを払い続けないといけない計算だもんなあ・・・」

 ギャンブルにはからっきし弱いアンダース。
 ヴァリックに言わせればホークの飼い犬にも負けそうだという(笑)。
 ツケを貯めてる相手がどの「エルフ」かはわからないのかな? (フェンリスなのか?)

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 行き当たりバッタリ・プレイの私にしては珍しく罠の位置を確認してるな。

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 奥の部屋のチェストを開けて。

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 戻ってきたら、ほら!
 案の定、カルタの待ち伏せだがその立っている場所が。

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 うわ、これは残酷(笑)。
 えーと、罠のダメージと、ヴァリックのヘイル・オヴ・アロウズのボルト、べサニーのファイアーストームですかね。

 本編でまじめにタクティクスをいじくっていたから、コンパニオンが勝手にやってくれて助かる。

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 もちろん、唯一の肉体労働者のホークは、罠が終わるまで近づけませんから、この大虐殺を高みの見物だ。

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 最後にしぶとく生き残ったアサシンどもを始末するのがお役目。

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 レガシーではViewpointなる趣向が導入された。Awakeningにも似たようなものがあったし、Mass Effect、Fable IIIなども使ってるけど、レガシーではカットシーンをキックするという使い方。
 初回は誰でもクリックして(ボタンを押して)見るだろうけど、二回目以降のプレイで、いやなら省略しろってこと?
 それ以外何の意味があるかわからない。大した長さのカットシーンでもないのですが。

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 スカウトってのはどこのスカウトなんだろう?
 ここの建物群は、古代のグレイ・ウオーデンの要塞の一部であるが、フリー・マーチズがテヴィンターの支配から解放された頃、放棄されたものだという。
 スカウトたちは要塞の深部から聞こえてくると言う不思議な声に悩まされていたらしい。
 
 報告は書きかけのまま終わる。持ち主の運命は大抵想像がつきます。

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 待ち伏せ多いな。

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 時間差湧きが批判されたから、最初からぞろっと出てくるのかな(笑)。

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 さっき拾った鍵で開いた。

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 相変わらず、注意力散漫になりそうな嫌らしいポイントに罠。

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 要塞を遠目に見つつ。

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 入ったのは違う建物だな。 

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 カルタの寝込みを襲う。

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「なってないぞ、諸君、からっきしなってない」

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 カルタ・ハイドアウト。 

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 ホークを捕まえろ、という指示書。

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**********

 べサニーはウォーデンに加入した。必要ならフリー・マーチズ中を探せ。邪魔する者は誰であっても容赦するな。
 だがべサニーは傷つけるな。マルコム・ホークの血は純粋のままでなければならない。
 「偉大なる者」(The Great One)がそう厳命された。

 -マスター、コフェリウスの名において。彼が再び陽光をその目にせんことを。

**********

 純粋のまま? やはり殺してはいけなかったのですか。

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べ: あたしも色々見てきたけど、ドワーフのブラッド・メイジ? ありえないわ。
 しかも、これととうさんと、どういう関係があるの?
ヴ: カルタが求めるのは銭であって血なんかじゃねえ。こいつは何か話が違うな。
ア: コリフェウスってのはディーモンかなんかじゃないのかな?

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ホ: コリフェウスに直接聴いてみるしかあるまい。

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「俺がホークの血を手に入れたら、トンネルに入って、マスターの血をちょっと飲んでもいいって、ラティガンが言ってたぜ!」
「しーっ! 静かにして待てって、マスターが言っただろっ」

 「マスターを飲んで」はおかしいので飲むのは「血」なのでしょうかね?

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 今度はグレイ・ウォーデンのジャーナル。

**********

 八年の間、ここの建設を監督してきた。ファースト・ウォーデンは、ここが監獄になることは教えてくれたが、誰の、あるいは何を閉じ込めるのかは教えてくれなかった。
 自分の人生は、こんなところで意味すらわからず岩を削って、やがて死んでいく結末なのか? この薄暗いホールだけが自分のレガシーとして残るのか?
 ワイズホプトのタワーを二度と目にすることはないだろう。それだけは百も承知だ。

 -コリフェウスの監獄の設計者と思われる、無名グレイ・ウォーデンの手記。

**********

 ドワーフのたったひとりの監視者といい、この設計者のウォーデンといい、サラリーマンには身につまされる話だなあ。

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 今度は「コリフェウス万歳!」

**********

 お前ら同様、かつて俺も銭金の亡者だったが、コリフェウスが目を開いてくれた。
 コリフェウス抜きのカルタに何の意味がある? ただの塵芥(ちりあくた)だ。コリフェウスのみが永遠の存在だ。俺たちは彼の地上における手足であり、目だ。彼から信頼されるという名誉を受け、彼をディープロードから掘り出すのだ。

 コリフェウスが陽光の下に歩みを進めたとき、俺たちに恵みが授けられるであろう。彼を称えよ! コリフェウス万歳!

 -スピーチ原稿らしき紙片。

**********

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 さすがにこのブロントはこのままでいいのかな?
 丁度このそばにローグがいないと開かない扉が三つくらいあった。
 もしかしてブロントに突進させて扉を壊すことができるのかと思ったが、ヴァリックがいるのでその必要はなかったので。考えすぎでしょうね。

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 こっちが重要なんでしょう。

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 まず暖かいオーブ?

 おいおい、なんかオーブって出てきたよな?

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「僕以外に誰か、ドラムの音が聴こえないかい?」

 いや、なんも?

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 手紙は、さっき手下が話をしていたラティガンなるカークウォール・カルタの親玉のものだ。

 すると、一部のカルタがやってるのではなくて、カークウォールのカルタ全組織がこの事業(?)に担ぎ出されてるってことですか。

**********

 ウォーデンのやつらの、鍵の保管ぶりはずさんだった。他の取るに足らないものと一緒くたに倉庫に放り込んであった。トリンケットや、埃まみれのトロフィー類と一緒に。守衛すらつけていなかった。マヌケどもめ。自分たちが何を保管していて、今や何を奪われたかにすら気がつきもしねえんだ。

 俺が触れても目覚めない。それは眠っていて、パワーもまだその中にある。「偉大なる者」は、覚醒させるためにはマルコム・ホークの血が必要だと言った。その力によってのみ、彼が自由になれると。

 俺はその血を継ぐ者を見つけた。偉大なる者のお恵みを戴けるのも間近だ。そうだ、もうすぐだ。

**********

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「とうさんの血に反応する鍵。そんなの誰が信じるの? つまり、ばかげてる・・・、よね?」

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「もしお前さんたちの父君に関係あるんだとしたら、この鍵、俺たちが持ってたほうがいいな」

 んー、力尽きてきたので、一旦休憩。

 

 

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